大阪府豊中市の産婦人科・内科 田坂クリニック |
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| ■2009/1/1 | 明けましておめでとうございます。 本年も皆様のご健康に少しでもお力添えできますよう精進してまいりますので、 なにとぞ宜しくお願い申し上げます。 なお本年の診療は1月5日月曜日よりおこないます。 今年も皆様にとってよりよい年でありますように
平成21年 元旦 田坂クリニック 産婦人科・内科 院長 田坂慶一 |
| ■2008/12/16 | 日本経済新聞12月16日(火曜日)夕刊に、「体のシグナル−子宮内避妊具−」の テーマ最近開発された各種IIUDの特徴と効用について書きました。 |
| ■2008/11/11 | 日本経済新聞11月11日(火曜日)夕刊に、「体のシグナル−妊婦の便秘−」のテーマで妊娠中の便通異常について書いてみました。 |
| ■2008/10/17 | インフルエンザワクチン接種開始について 当院では平成20年10月20日よりインフルエンザワクチン接種(任意、自費)を開始します。ご希望の方はあらかじめご予約の上、御来院ください。 なお満65歳以上の人または満60歳〜満64歳の人で、心臓、じん臓又は呼吸器の機能に自己の身辺の日常生活活動が極度に制限される障害を有する方は10月20日より12月27日の期間内は市よりの補助で1000円にて受けることができます。 |
| ■2008/9/9 | 日本経済新聞 9月9日(火曜日)夕刊に、「体のシグナル−黄体ホルモンの働き−」のテーマでさまざまな局面で使用される黄体ホルモンの意義と働きについてについて記載しました。 |
| ■2008/8/18 | 子宮癌頚癌検診のおすすめ 子宮頚癌は日本人に多く、35歳から45歳を中心に幅広い年齢で発症します。 子宮頚癌は検診で細胞に異常が出てから実際の癌になるまでに10年近くかかります。検診で早期発見すれば、予防、妊娠も可能です。 欧米では80%の人が検診を受けていますが日本の検診率は15%ときわめて低く、検診の実を挙げているとはいえません。 したがって20歳を過ぎたら積極的に子宮頚癌の検査を受けましょう。婦人科検診に抵抗のあるひともいるとは思いますが、検診を受けないで子宮頚癌を防げないことのほうが残念なことです。自分の体は自分で守りましょう。 また子宮頚癌ワクチンは諸外国では認可されており、日本でも近い将来導入され、発症はかなり減ることが期待されています。 |
| ■2008/8/18 | 豊中市 子宮癌検診 |
| ■2008/5/20 | 日本経済新聞 5月20日(火曜日)夕刊に、「体のシグナル−子宮後屈−」のテーマで検診時に何気なくいわれて気にされる人が多い本疾患の最近の解釈について記載しました。 |
| ■2008/3/11 | 日本経済新聞 3月11日(火曜日)夕刊に、「体のシグナル−子宮腺筋症−」のテーマで子宮腺筋症の解説と治療に関すると最近の考え方を掲載しました。 |
| ■2007/5/14 | 第15回 国際女性心身医学会(京都)において、 「月経前症候群」に関するシンポジウムで、日本における現状と欧米諸国との違いについてディスカッションをしました。 |
| ■2007/4/14 | 第59回 日本産科婦人科学会 |
私はこれまで約 30 年にわたって大阪大学病院を中心に 癌診療、ホルモン異常の診断と治療、不妊症の診断と治療、更年期診療、思春期異常の診療、骨粗鬆症の診断と治療、子宮内膜症治療、性感染症、更年期婦人の生活習慣病 など、幅広い範囲で先進の産婦人科専門診療にあたってまいりました。 |
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